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	<title>舞鶴八千代館上映データベース</title>
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	<description>舞鶴八千代館では３スクリーンにて話題の映画を上映</description>
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		<title>フレンズ　もののけ島のナキ</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 14:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が放つ初の３Dアニメーション。幼い頃、誰もが涙して読んだ「泣いた赤おに」を原案に、独自のファンタジー・ワールドを作り上げた。『もののけ姫』に通ずる「共存」をテ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste"><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_friends_naki_sc2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-499" title="フレンズ　もののけ島のナキ " src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_friends_naki_sc2.jpg" alt="" width="500" height="333" /></a></div>
<div>【解説】</div>
<div id="_mcePaste">『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が放つ初の３Dアニメーション。幼い頃、誰もが涙して読んだ「泣いた赤おに」を原案に、独自のファンタジー・ワールドを作り上げた。『もののけ姫』に通ずる「共存」をテーマに、自然、動物、そして全ての生命への愛情たっぷりの作品。声の出演は、香取慎吾、山寺宏一、阿部サダヲ、YOUほか。人気子役、加藤清史郎君の子供離れした表現力には脱帽。</div>
<div id="_mcePaste">【あらすじ】</div>
<div id="_mcePaste">霧に隠された海の先には、「もののけ」が住むと恐れられ、近づくことさえ禁じられた不気味な島があった。ある日、そこに迷い込んだ人間の赤ん坊コタケ（声：新堂結菜）は、不思議なもののけたちに出会う。突然現れたコタケを目にして、大パニックを起こすもののけたち。実はもののけたちも人間に怯えて暮らしていたのだ。そこで暴れん坊の赤鬼ナキ（声：香取慎吾）と青鬼グンジョー（声：山寺宏一）がコタケの面倒を見ることになった。</div>
<div id="_mcePaste">初めはケンカばかりのナキとコタケ。だが、一緒に暮らしているうちに、ナキの心の中には優しい気持ちが芽生え、2人はかけがえのない“ともだち”になっていく。だが、どんなに仲良くなっても、もののけと人間はずっと一緒にいることはできない。やがて悲しい別れの日が訪れるが……。</div>
<div id="_mcePaste">【キャスト】</div>
<div id="_mcePaste">香取慎吾、山寺宏一、YOU、加藤清史郎、FROGMAN、新堂結菜、阿部サダヲ</div>
<div id="_mcePaste">【スタッフ】</div>
<div id="_mcePaste">監督：	山崎貴、八木竜一</div>
<div id="_mcePaste">原案：	浜田広介</div>
<div id="_mcePaste">脚本：	山崎貴</div>
<div id="_mcePaste">製作：	市川南、亀井修、平城隆司、飯島三智、加太孝明、島村達雄、北川直樹、小林昭夫、佐藤慶太、喜多埜裕明</div>
<div id="_mcePaste">エグゼクティブプロデューサー：	阿部秀司、都築伸一郎、桑田潔</div>
<div id="_mcePaste">企画：	川村元気</div>
<div id="_mcePaste">プロデューサー：	沢辺伸政、上田めぐみ、守屋圭一郎、渋谷紀世子</div>
<div id="_mcePaste">音楽：	佐藤直紀</div>
<div id="_mcePaste">主題歌：	MISIA</div>
<div id="_mcePaste">【映画情報】</div>
<div id="_mcePaste">製作国：	2011年日本映画</div>
<div id="_mcePaste">配給：	東宝</div>
<div id="_mcePaste">上映時間：	88分</div>
<div id="_mcePaste">映倫区分：	G</div>
<div id="_mcePaste">上映方式：	2D／3D</div>
<p>【解説】『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が放つ初の３Dアニメーション。幼い頃、誰もが涙して読んだ「泣いた赤おに」を原案に、独自のファンタジー・ワールドを作り上げた。『もののけ姫』に通ずる「共存」をテーマに、自然、動物、そして全ての生命への愛情たっぷりの作品。声の出演は、香取慎吾、山寺宏一、阿部サダヲ、YOUほか。人気子役、加藤清史郎君の子供離れした表現力には脱帽。<br />
【あらすじ】霧に隠された海の先には、「もののけ」が住むと恐れられ、近づくことさえ禁じられた不気味な島があった。ある日、そこに迷い込んだ人間の赤ん坊コタケ（声：新堂結菜）は、不思議なもののけたちに出会う。突然現れたコタケを目にして、大パニックを起こすもののけたち。実はもののけたちも人間に怯えて暮らしていたのだ。そこで暴れん坊の赤鬼ナキ（声：香取慎吾）と青鬼グンジョー（声：山寺宏一）がコタケの面倒を見ることになった。<br />
初めはケンカばかりのナキとコタケ。だが、一緒に暮らしているうちに、ナキの心の中には優しい気持ちが芽生え、2人はかけがえのない“ともだち”になっていく。だが、どんなに仲良くなっても、もののけと人間はずっと一緒にいることはできない。やがて悲しい別れの日が訪れるが……。<br />
【キャスト】香取慎吾、山寺宏一、YOU、加藤清史郎、FROGMAN、新堂結菜、阿部サダヲ<br />
【スタッフ】監督：	山崎貴、八木竜一原案：	浜田広介脚本：	山崎貴製作：	市川南、亀井修、平城隆司、飯島三智、加太孝明、島村達雄、北川直樹、小林昭夫、佐藤慶太、喜多埜裕明エグゼクティブプロデューサー：	阿部秀司、都築伸一郎、桑田潔企画：	川村元気プロデューサー：	沢辺伸政、上田めぐみ、守屋圭一郎、渋谷紀世子音楽：	佐藤直紀主題歌：	MISIA<br />
【映画情報】製作国：	2011年日本映画配給：	東宝上映時間：	88分映倫区分：	G上映方式：	2D／3D</p>
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		<title>映画けいおん！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 16:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
2009〜2010年にかけて2シーズンにわたり放映されたアニメ「けいおん！」。女子校の軽音部員5人のゆるやかな日常を描いたこのシリーズ、映画版では、高校卒業間近の冬から春に移り変わる季節が描かれる。
ロンドン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_keion_sc0.jpg"><img title="映画けいおん！" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2012/01/th_keion_sc0.jpg" alt="映画けいおん！" width="455" height="640" /></a></p>
<p>【解説】<br />
2009〜2010年にかけて2シーズンにわたり放映されたアニメ「けいおん！」。女子校の軽音部員5人のゆるやかな日常を描いたこのシリーズ、映画版では、高校卒業間近の冬から春に移り変わる季節が描かれる。</p>
<p>ロンドンへの卒業旅行で新しい体験をし、5人はさらに絆を深めていく。ロンドン旅行の模様も楽しいが、旅行前、旅行後の日常描写も美しい。高校卒業前ならではの、新たな環境に飛び込む期待感や、後輩と別れなければならない淋しさなどが、やわらかな空気感の中でキラキラと描かれている。もちろん「ごはんはおかず」などのおなじみの曲のライブシーンなどもあるので、ファンの方はお楽しみに。監督は、TVシリーズから手がけている山田尚子。</p>
<p>【あらすじ】<br />
卒業を控えた桜が丘高校軽音部の3年生、平沢唯（声：豊崎愛生）、秋山澪（日笠陽子）、田井中律（佐藤聡美）、琴吹紬（寿美菜子）の4人は、部室でお茶したり、バンドの方向性を話し合ったりと、いつも通りのゆるやかな時間を過ごしていた。</p>
<p>ある日、教室で同級生たちが卒業旅行を計画していることを知った唯たちは、自分たちも卒業旅行に行くことにする。後輩の中野梓（竹達彩奈）も唯たちの旅行のことを知ると、旅行に参加することにする。5人はそれぞれ候補地の希望を出すが、くじ引きの結果、ロンドンに行くことに決まる。ガイドブックなどで旅行の準備をしながら、5人はロンドンへの思いをはせる。</p>
<p>【キャスト】<br />
豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈、真田アサミ、米澤円、藤東知夏、永田依子</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山田尚子<br />
原作：かきふらい<br />
脚本：吉田玲子<br />
キャラクターデザイン：堀口悠紀子<br />
アニメーション制作：京都アニメーション</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：松竹<br />
上映時間：110分<br />
映倫区分：G</p>
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		<title>映画スイートプリキュア♪ とりもどせ！心がつなぐ奇跡のメロディ♪</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 08:40:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
2011年2月に放送スタートのテレビシリーズ第8弾「スイートプリキュア♪」がスクリーンに登場！音楽が消えてしまった世界から音楽を取り戻すため、プリキュアたちが立ち上がる。キュアメロデイ、キュアリズムに、7月に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/spt_ma1_large.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-491" title="映画スイートプリキュア♪ とりもどせ！心がつなぐ奇跡のメロディ♪ " src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/spt_ma1_large.jpg" alt="" width="500" height="357" /></a></p>
<p>【解説】<br />
2011年2月に放送スタートのテレビシリーズ第8弾「スイートプリキュア♪」がスクリーンに登場！音楽が消えてしまった世界から音楽を取り戻すため、プリキュアたちが立ち上がる。キュアメロデイ、キュアリズムに、7月に加わった新しい仲間キュアビートはもちろん、更に新しいプリキュアまで登場！そして今回のミラクルライトは音符形の“ミラクルライトーン”。みんなの心のハーモニーを輝きに変えて、映画館でプリキュアを応援しよう！</p>
<p>【あらすじ】<br />
ある日、メイジャーランドから、音楽が消えてしまうという大事件が起きる。しかも、音楽を消し去ったのはメイジャーランドの女王・アフロディテ(声：日高のり子)という噂が広がっている。これでは、心の中のメロディも、はじけるリズムも、ドキドキビートも全部なくなってしまう。音楽を取り戻すため、中学生の北条響(声：小清水亜美)と南野奏(声：折笠富美子)はキュアメロディ＆キュアリズムに変身、強大な悪に立ち向かう……。</p>
<p>【キャスト】<br />
小清水亜美、折笠富美子、豊口めぐみ、三石琴乃、工藤真由、日高のり子、小林由美子、大久保瑠美、堀内賢雄</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：池田洋子<br />
原作：東堂いづみ<br />
脚本：大野敏哉<br />
音楽：高梨康治<br />
キャラクターデザイン・作画監督：高橋晃<br />
美術設定：増田竜太郎<br />
美術監督：渡辺佳人</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：東映<br />
上映時間：70分<br />
映倫区分：G</p>
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		<title>ALWAYS 三丁目の夕日&#8217;64</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 07:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
2005年11月に公開され、異例のロングランヒットを記録した『ALWAYS 三丁目の夕日』。その2年後には続編『ALWAYS 続・三丁目の夕日』が公開され、前作を上回る大ヒットとなり、日本中を感動の渦に巻き込 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/p002.jpeg"><img class="aligncenter size-full wp-image-486" title="ALWAYS 3丁目の夕日'64" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/p002.jpeg" alt="" width="500" height="371" /></a></p>
<p>【解説】<br />
2005年11月に公開され、異例のロングランヒットを記録した『ALWAYS 三丁目の夕日』。その2年後には続編『ALWAYS 続・三丁目の夕日』が公開され、前作を上回る大ヒットとなり、日本中を感動の渦に巻き込んだ。それから5年、物語の舞台も前作のラストから約5年後の昭和39年・東京オリンピック開催の年に設定され、新たな感動を巻き起こす。前2作を大ヒットに導いた山崎貴監督が『アバター』と同じ、リアル3Dでの撮影を敢行し、人々の記憶にある時代、しかもたくさんの人が目にしているはずの光景を、3Dで再現した。キャストには、吉岡秀隆、堤真一など、おなじみの“三丁目の人々”に加え、個性豊かな新メンバーも登場する。</p>
<p>【あらすじ】<br />
昭和39年(1964年)。オリンピック開催を控えた東京は、ビルや高速道路の建築ラッシュとなり、熱気に満ち溢れていた。そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、5年前と変わらず、個性豊かな住民たちが元気に暮らしていた。小説家の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、ヒロミ(小雪)と結婚し、高校生になった古行淳之介(須賀健太)と3人で仲良く生活している。</p>
<p>茶川商店の一角は改装され、ヒロミがおかみを務める居酒屋「新山藤」となった。ヒロミは身重で、もうすぐ家族が一人増える様子。だが茶川は「冒険少年ブック」の看板作家として連載を続けているが、新人小説家の作品に人気を奪われつつあった。編集者の富岡(大森南朋)から「もっと新しい雰囲気で」と言われ、茶川はますますスランプに陥っていく。一方、鈴木則文(堤真一)とその妻・トモエ(薬師丸ひろ子)、一人息子の一平(小清水一揮)、住み込みで働く星野六子(堀北真希)が暮らす鈴木オートは、順調に事業を拡大し、店構えも立派になった。</p>
<p>六子にも後輩の従業員ができ、厳しく指導をする姿はすっかり一人前。彼女無しでは鈴木オートの仕事は回らないほどであった。そんな六子は、毎朝おめかしをして家を出て行く。それは、通勤途中の医者・菊池孝太郎(森山未來)とすれ違い、朝の挨拶をかわすためだった。六子のほのかな恋心を温かく見守るのは、大田キン(もたいまさこ)。そして小児科医・宅間史郎(三浦友和)は、今日も町の人のために診療を続けている。そんな折、茶川が隠していた、とある電報をヒロミが見つけてしまう……。</p>
<p>【キャスト】<br />
吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、マギー、温水洋一、神戸浩、飯田基祐、ピエール瀧、蛭子能収、正司照枝、森山未來、大森南朋、高畑淳子、米倉斉加年</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：山崎貴<br />
エグゼクティブプロデューサー：阿部秀司、奥田誠治<br />
製作：宮崎洋、加太孝明、亀井修、平井文宏、市川南、服部洋、弘中謙、阿部秀司、大橋善光、島村達雄<br />
プロデューサー：安藤親広、高橋望、飯沼伸之<br />
原作：西岸良平<br />
脚本：古沢良太、山崎貴<br />
撮影：柴崎幸三<br />
照明：水野研一<br />
録音：鶴巻仁<br />
美術：上條安里<br />
装飾：龍田哲児<br />
編集：宮島竜治<br />
音響効果：柴崎憲治<br />
音楽：佐藤直紀</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2012年日本映画<br />
配給：東宝<br />
上映時間：144分<br />
映倫区分：G<br />
上映方式：2D／3D</p>
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		<title>RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 07:27:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
ローカル私鉄を舞台にした人生模様を描く“レイルウェイズ”シリーズ第2弾。舞台を富山県に移し（今回取り上げられたのは富山地方鉄道）、定年退職間近の運転士とその妻の“第2の人生”への分岐点を、同僚や部下など周りの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_railways_sc.jpeg"><img class="aligncenter size-full wp-image-483" title="RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_railways_sc.jpeg" alt="" width="500" height="327" /></a></p>
<p>【解説】<br />
ローカル私鉄を舞台にした人生模様を描く“レイルウェイズ”シリーズ第2弾。舞台を富山県に移し（今回取り上げられたのは富山地方鉄道）、定年退職間近の運転士とその妻の“第2の人生”への分岐点を、同僚や部下など周りの人々の人生を交差させながら描く感動作。そばにいるのが当たり前すぎて、本当の気持ちを言葉に出来ない夫婦を三浦友和と余貴美子が好演。人生の過渡期で自分を見つめなおす夫婦をめぐる人間模様を、細やかに描き出した。</p>
<p>【あらすじ】<br />
滝島徹（三浦友和）は鉄道運転士として仕事一筋の日々を過ごし、59歳になった。55歳になった妻・佐和子（余貴美子）は、専業主婦として徹を支えてきた。徹が1か月後に定年退職を控え、夫婦で第2の人生をスタートさせようとしていたある日、佐和子が結婚するときに辞めた看護師の仕事を再開すると宣言する。しかし徹は佐和子の申し出を理解せず、2人は口論となる。思わず家を飛び出した佐和子と徹の溝は深まる一方で、ついに佐和子は離婚届を徹に手渡す。これからの人生は妻のためにと思っていた徹に対し、自分の人生を生きたいと願った佐和子。佐和子には、徹の知らないある理由があった。そばにいるのが当たり前すぎて、本当の気持ちを言葉にできない2人に、ひとり娘とその夫、徹の同僚や部下、佐和子が担当する患者一家の人生が交錯していく。こうして徹と佐和子は、思ってもみなかった第2の人生の出発点にたどりつく。</p>
<p>【キャスト】<br />
三浦友和、余貴美子、小池栄子、中尾明慶、吉行和子、塚本高史、岩松了、徳井優、中川礼二、仁科亜季子、清水ミチコ、立川志の輔、米倉斉加年、西村雅彦</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：蔵方政俊<br />
製作総指揮：阿部秀司<br />
脚本：小林弘利、ブラジリィー・アン・山田<br />
音楽：ニック・ウッド<br />
主題歌：松任谷由実<br />
製作：野田助嗣、井澤昌平、佐々木信幸、都築伸一郎、加太孝明、河合隆、雨宮俊武、富山市、小谷勝、為森隆、喜多埜裕明、横山哲夫<br />
エグゼクティブプロデューサー：関根真吾<br />
プロデューサー：石田和義、上田有史、沢辺伸政<br />
撮影：柳田裕男<br />
照明：田辺浩<br />
美術：松尾文子、郡司英雄<br />
録音：小宮元<br />
編集：日下部元孝<br />
音響効果：渋谷圭介</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：松竹<br />
上映時間：123分<br />
映倫区分：G</p>
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		<title>リアル・スティール</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 07:24:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[洋画]]></category>

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【解説】
スティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが製作総指揮を手がけ、『ナイト・ミュージアム』のショーン・レヴィが監督を務める本作。2020年という近未来を舞台に、ロボット・ボクシングを通して心を通わせていく父 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_real_steel_sc01.jpeg"><img class="aligncenter size-full wp-image-480" title="リアル・スティール" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_real_steel_sc01.jpeg" alt="" width="500" height="281" /></a></p>
<p>【解説】<br />
スティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが製作総指揮を手がけ、『ナイト・ミュージアム』のショーン・レヴィが監督を務める本作。2020年という近未来を舞台に、ロボット・ボクシングを通して心を通わせていく父と息子、少年とロボットの物語だ。ヒュー・ジャックマン演じるダメ親父と、ダコタ・ゴヨ演じる生意気な少年が、一つの目的に向って進むうちに親子の絆を強くしていく過程は、なんとも心を打つ。</p>
<p>【あらすじ】<br />
チャーリー・ケントン（ヒュー・ジャックマン）はかつて将来を嘱望された期待のボクサーだった。チャンピオンを目指してトレーニングに打ち込んできたものの、時代は高性能のロボットたちが死闘を繰り広げる“ロボット格闘技”の時代に突入。もはや人間のボクサーは生きる場所を失い、チャーリーは人生の敗残者も同然だった。辛うじてロボット格闘技のプロモーターとして生計を立てているものの、乏しい資金力で手に入れられるロボットは、リングの上であっという間にスクラップ状態。人生のどん底にも関わらず、さらなる災難がチャーリーに舞い込んでくる。赤ん坊の時に別れたきりの息子マックス（ダコタ・ゴヨ）が最愛の母を亡くして、11歳になった今、初めて彼の前に現れたのだ。だが、マックスは、そう簡単にチャーリーに心を開くはずもなく、親子関係は最悪の状態。そんなある日、2人はゴミ捨て場でスクラップ同然の旧式ロボット“ATOM”を発見する。それが、彼らの人生に奇跡を巻き起こす“運命の出会い”であることに、チャーリーもマックスもまだ気づいていなかった……。</p>
<p>【キャスト】<br />
ヒュー・ジャックマン、エバンジェリン・リリー、ダコタ・ゴヨ、アンソニー・マッキー、ケビン・デュランド、ホープ・デイビス</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ショーン・レビ<br />
製作：ドン・マーフィ、スーザン・モントフォード、ショーン・レビ<br />
製作総指揮：ジャック・ラプケ、ロバート・ゼメキス、スティーブ・スターキー、スティーブン・スピルバーグ、ジョシュ・マクラグレン、メアリー・マクラグレン<br />
原作：リチャード・マシスン<br />
原案：ダン・ギルロイ、ジェレミー・レビン<br />
脚本：ジョン・ゲイティンズ<br />
撮影：マウロ・フィオーレ<br />
美術：トム・マイヤー<br />
編集：ディーン・ジマーマン<br />
衣装：マーリーン・スチュワート<br />
音楽：ダニー・エルフマン</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Real Steel<br />
製作国：2011年アメリカ映画<br />
配給：ディズニー<br />
上映時間：127分<br />
映倫区分：G</p>
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		<title>源氏物語 千年の謎</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 15:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
「人間失格」「ハナミズキ」の生田斗真を主演に、作家・高山由紀子の「源氏物語　悲しみの皇子」を映画化。「愛の流刑地」の鶴橋康夫監督がメガホンをとり、“物語の中の光源氏の世界”と“物語を書いた紫式部の世界”が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_genjimonogatari_sc01l.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-475" title="源氏物語 千年の謎" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_genjimonogatari_sc01l.jpg" alt="" width="550" height="367" /></a></p>
<div id="_mcePaste">
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">【解説】</div>
<div id="_mcePaste">「人間失格」「ハナミズキ」の生田斗真を主演に、作家・高山由紀子の「源氏物語　悲しみの皇子」を映画化。「愛の流刑地」の鶴橋康夫監督がメガホンをとり、“物語の中の光源氏の世界”と“物語を書いた紫式部の世界”が交錯する世界を描く。共演に窪塚洋介、東山紀之ほか、中谷美紀、真木よう子、田中麗奈、多部未華子ら豪華女優陣が結集する。</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">【あらすじ】</div>
<div id="_mcePaste">豪華な平安王朝の時代。一条帝の心を娘の彰子（蓮佛美沙子）に向けさせようと企む時の権力者・藤原道長（東山紀之）は、紫式部（中谷美紀）に物語を書くよう命じる。その物語の題名は『源氏物語』。主人公は今上帝と桐壺更衣（真木よう子）の間に生まれた光源氏（生田斗真）。</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">だが、帝の寵愛を受ける桐壺更衣は、嫉妬心に燃える帝の正妻・弘徽殿女御（室井滋）によって殺害される。光源氏は宮中の女性たちの憧れの的だったが、桐壺に瓜二つの義理の母・藤壺（真木よう子：二役）への狂おしい思いを断ち切ることができずにいた。その苦しさから逃れるため、正妻・葵の上（多部未華子）、艶やかな大人の色香を放つ六条御息所（田中麗奈）、はかなげでつつましやかな夕顔（芦名星）と、奔放に愛を求めて彷徨うのだった。やがて、女の心の奥に潜む“嫉妬”という魔物に追いつめられてゆく光源氏……。</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">紫式部が綴る『源氏物語』は、たちまち帝の心を掴み、帝と彰子の間に男の子が生まれた。これによって道長の栄華は確固たるものとなり、紫式部の役目は終わるはずだった。しかし何故か紫式部は『源氏物語』を書き続ける。そんな中、道長の友人で陰陽師の安倍晴明（窪塚洋介）は、物語に没頭する紫式部に不穏な気配を感じ始める……。</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">光源氏に心奪われる女性たちに深く嫉妬した御息所の修羅の心が、道長への思いを心に秘めた式部自身の心と重なり、生き霊となって現実と物語の空間を越え始めていたのだ。愛と嫉妬と憎悪にゆがむ時空を超えた紫式部、道長、光源氏の運命。そして、陰陽師・安倍晴明がその生き霊を追う……。</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">【キャスト】</div>
<div id="_mcePaste">生田斗真、中谷美紀、窪塚洋介、東山紀之、真木よう子、多部未華子、芦名星、蓮佛美沙子、室井滋、田中麗奈、榎木孝明、甲本雅裕、尾上松也、東儀秀樹、佐久間良子</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">【スタッフ】</div>
<div id="_mcePaste">監督：鶴橋康夫</div>
<div id="_mcePaste">製作総指揮：角川歴彦</div>
<div id="_mcePaste">原作：高山由紀子</div>
<div id="_mcePaste">脚本：川崎いずみ、高山由紀子</div>
<div id="_mcePaste">撮影：藤石修</div>
<div id="_mcePaste">美術：今村力</div>
<div id="_mcePaste"></div>
<div id="_mcePaste">【映画情報】</div>
<div id="_mcePaste">製作国：2011年日本映画</div>
<div id="_mcePaste">配給：東宝</div>
<div id="_mcePaste">上映時間：135分</div>
<div id="_mcePaste">映倫区分：G</div>
</div>
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		<title>ライフ ―いのちをつなぐ物語―</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 07:02:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[document]]></category>
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
「アース」など良質なドキュメンタリー映画を数多く製作してきた“BBC  Earthアースフィルムズ”が、製作期間6年、のべ3,000日の撮影日数、製作費35億円を投じ、動物の生態を捉えたドキュメンタリー。最新 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/10/th_onelife_sc01m.jpg"><img title="ライフ ―いのちをつなぐ物語―" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/10/th_onelife_sc01m.jpg" alt="ライフ ―いのちをつなぐ物語―" width="500" height="333" /></a></p>
<p>【解説】<br />
「アース」など良質なドキュメンタリー映画を数多く製作してきた“BBC  Earthアースフィルムズ”が、製作期間6年、のべ3,000日の撮影日数、製作費35億円を投じ、動物の生態を捉えたドキュメンタリー。最新テクニッ クを駆使し、地球上の全大陸で撮影を敢行、世界初公開の驚異の映像が、いのちの営みを映し出す。</p>
<p>【あらすじ】<br />
カメラは地球上の全大陸に足を踏み入れ、あらゆる技術を駆使して、多様な生き物たちの生態を世界で初めて捉えた。</p>
<p>天秤式のアームを使用してステディカムをオフロード車に取り付けたカメラシステム“ヨギカム”を駆使して捉えたアフリカゾウの大群。肉眼では見えな い細部の撮影を可能にしたハイビジョンマクロカメラによるハエジゴクの捕食と受粉。ジャイロ式ステディカムによるグンカンドリ対アカハシネッタイチョウの 空中戦やバンドウイルカの泥を利用した餌の捕獲。超ハイスピードカメラも、数々の生き物の珍しい生態を捉える。</p>
<p>フサオマキザルのヤシの実割り、ハネジネズミのスピード移動、バシリスクの水面走行、トビウオの海上飛行。特製ボックスを使用したスーパーハイビ ジョンカメラでバショウカジキの小魚の群れ追撃を撮影。彼らの行動は早すぎて通常のカメラでは捉えられないので、これまで前例がなかったが、超ハイスピー ド撮影による80倍のスローモーション映像で初めてその生態を追うことが可能になった。</p>
<p>他にも、数多くの生き物たちの姿がカメラに収められた。アイベックスに襲い掛かるキツネ。三匹のチーターが協力して行なうダチョウ狩り。コモドオオ トカゲによる水牛への攻撃。ロライマ山に生息するオリオフリネラがタランチュラの攻撃を受けて岩場を転がり落ちて逃げる様子。木の枝の上で戦うチリクワガ タ同士の愛の戦い。ザトウクジラの求愛コンテスト“ヒートラン”の完全撮影。だが、本作が伝えるのは、こういった映像の珍しさではなく、それらを通じて表 現される生き物たちの生きるための知恵、勇気、愛なのである。</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：    マイケル・ガントン、マーサ・ホームズ<br />
製作：    マーティン・ポープ、マイケル・ローズ<br />
製作総指揮：    アマンダ・ヒル、ニール・ナイチンゲール、ジョー・オッペンハイマー<br />
編集：    デビッド・フリーマン<br />
音楽：    ジョージ・フェントン<br />
日本語版ナレーション：    松本幸四郎、松たか子<br />
日本語版主題歌：    Mr.Children</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：     One Life<br />
製作国：     2011年イギリス映画<br />
配給：     エイベックス・エンタテインメント<br />
上映時間：     85分<br />
映倫区分：     G</p>
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		<title>アンフェア the answer</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 07:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
2006年に連続ドラマとして放送され、2007年に『アンフェア the  movie』として映画化された刑事・雪平夏見が活躍する「アンフェア」の4年ぶり劇場版第2作。今作では、連続殺人事件の容疑が掛けられた雪 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/11/th_anfair_sc1.jpg"><img title="アンフェア the answer" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2011/11/th_anfair_sc1.jpg" alt="アンフェア the answer" width="500" height="331" /></a></p>
<p>【解説】<br />
2006年に連続ドラマとして放送され、2007年に『アンフェア the  movie』として映画化された刑事・雪平夏見が活躍する「アンフェア」の4年ぶり劇場版第2作。今作では、連続殺人事件の容疑が掛けられた雪平の孤高の 逃避行を描く。監督はドラマの脚本も手がけた「K-20 怪人二十面相・伝」の佐藤嗣麻子。</p>
<p>検挙率ナンバーワンを誇る敏腕刑事・雪平夏見は、北海道・紋別の地で連続殺人事件の容疑をかけられてしまう。さらには警察の内部機密が隠されているUSBメモリをめぐって元夫や同僚、上司、検察、凶悪犯罪者らに追われることになり、雪平は緊迫する逃避行を繰り広げる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
殺人事件の容疑者となった人物が次々に殺される前代未聞の“予告殺人”が発生。東京を追われ北海道・西紋別署に勤務する雪平夏見(篠原涼子)にその連続殺 人の容疑がかかる。雪平逮捕の一報が伝えられ騒然となる警視庁内。緊迫する状況の中、雪平は事件の真相を追い求め、警察からの逃避行を決意する。そこで判 明するひとつの事実。犯人の狙いは国家機密が隠されたUSBメモリであった。これを巡り元夫、同僚、上司、検察、凶悪犯罪者ら雪平に近づく男たち。その背 後で蠢く国家を脅かす巨大な陰謀。様々な思惑が絡み合う中、予告殺人と警察の暗部をつなぐUSBメモリを最後に手にするのは。雪平は誰を信じ、誰に裏切ら れ、そして誰を裏切るのか……。</p>
<p>【キャスト】<br />
篠原涼子、佐藤浩市、山田孝之、阿部サダヲ、加藤雅也、吹越満、大森南朋、寺島進、香川照之</p>
<p>【スタッフ】<br />
製作：堤田泰夫、亀山千広、瀧藤響孔、市川南、山田良明<br />
エグゼクティブプロデューサー：臼井裕詞<br />
プロデューサー：吉條英希、種田義彦、豊福陽子、稲田秀樹<br />
原作：秦建日子<br />
脚本：佐藤嗣麻子<br />
撮影：佐光朗<br />
照明：加瀬弘行<br />
美術：林田裕至<br />
録音：阿部茂<br />
編集：穂垣順之助<br />
音楽：住友紀人<br />
主題歌：中島美嘉<br />
音響効果：柴崎憲治<br />
VFXプロデューサー：石井教雄</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2011年日本映画<br />
配給：東宝<br />
上映時間：109分<br />
映倫区分：G</p>
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		<title>怪物くん 3D</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 06:41:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【解説】
藤子不二雄A原作の人気漫画を実写化し、2010年4月～6月に放送された同名ドラマを3D映画化。原作から抜け出てきたかのような個性的で魅力あふれるキャラクターと、CGを駆使したスケールの大きな世界観、生きるため [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste"><a href="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_kaibutsukun_3d.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-464" title="怪物くん　３D" src="http://data.maizuru-yachiyo.com/cinemaimg/th_kaibutsukun_3d.jpg" alt="" width="500" height="271" /></a></div>
<div>【解説】</div>
<div id="_mcePaste">藤子不二雄A原作の人気漫画を実写化し、2010年4月～6月に放送された同名ドラマを3D映画化。原作から抜け出てきたかのような個性的で魅力あふれるキャラクターと、CGを駆使したスケールの大きな世界観、生きるために大切にしたいことをユーモアを交えて描く温かいストーリー。</div>
<div id="_mcePaste">主演はドラマ版に続き人気アイドルグループ「嵐」の大野智。「チーム・バチスタの栄光」「ゴールデンスランバー」の中村義洋監督がメガホンを取る。</div>
<div id="_mcePaste">【あらすじ】</div>
<div id="_mcePaste">ついに怪物ランドの王位継承式を迎えた怪物くんだったが、国民から反対されてしまう。怒りで怪物ランドを飛び出した怪物くんは日本へ向かったつもりが「カレーの王国」にたどり着いてしまう。王国に伝わる「伝説の勇者」と間違われた怪物くんらは、王国の権力者ヴィシャールから伝説のカレーをご馳走する代わりに、反乱軍にさらわれた姫と王子の救出を頼まれ……。</div>
<div id="_mcePaste">【キャスト】</div>
<div id="_mcePaste">大野智、松岡昌宏、八嶋智人、川島海荷、上島竜兵、チェ・ホンマン、濱田龍臣、三宅弘城、半海一晃、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史</div>
<div id="_mcePaste">【スタッフ】</div>
<div id="_mcePaste">監督：	中村義洋</div>
<div id="_mcePaste">原作：	藤子不二雄A</div>
<div id="_mcePaste">脚本：	西田征史</div>
<div id="_mcePaste">製作指揮：	宮崎洋、小松伸生、藤島ジュリー.K</div>
<div id="_mcePaste">製作：	大山昌作、中村浩子、松野泉、大西豊、島谷能成、平井文宏、村上博保、長坂信人</div>
<div id="_mcePaste">エグゼクティブプロデューサー：	奥田誠治</div>
<div id="_mcePaste">プロデューサー：	池田健司、原藤一輝、伊藤卓哉、坂下哲也、秋元孝之</div>
<div id="_mcePaste">撮影：	小松高志</div>
<div id="_mcePaste">照明：	藤森玄一郎</div>
<div id="_mcePaste">録音：	石貝洋</div>
<div id="_mcePaste">美術：	乾友一郎、小澤秀高、渡邉由利</div>
<div id="_mcePaste">装飾：	山田好男</div>
<div id="_mcePaste">編集：	松竹利郎</div>
<div id="_mcePaste">音楽：	井筒昭雄</div>
<div id="_mcePaste">【映画情報】</div>
<div id="_mcePaste">製作国： 	2011年日本映画</div>
<div id="_mcePaste">配給： 	東宝</div>
<div id="_mcePaste">上映方式： 	2D／3D</div>
<p>【解説】藤子不二雄A原作の人気漫画を実写化し、2010年4月～6月に放送された同名ドラマを3D映画化。原作から抜け出てきたかのような個性的で魅力あふれるキャラクターと、CGを駆使したスケールの大きな世界観、生きるために大切にしたいことをユーモアを交えて描く温かいストーリー。主演はドラマ版に続き人気アイドルグループ「嵐」の大野智。「チーム・バチスタの栄光」「ゴールデンスランバー」の中村義洋監督がメガホンを取る。<br />
【あらすじ】ついに怪物ランドの王位継承式を迎えた怪物くんだったが、国民から反対されてしまう。怒りで怪物ランドを飛び出した怪物くんは日本へ向かったつもりが「カレーの王国」にたどり着いてしまう。王国に伝わる「伝説の勇者」と間違われた怪物くんらは、王国の権力者ヴィシャールから伝説のカレーをご馳走する代わりに、反乱軍にさらわれた姫と王子の救出を頼まれ……。<br />
【キャスト】大野智、松岡昌宏、八嶋智人、川島海荷、上島竜兵、チェ・ホンマン、濱田龍臣、三宅弘城、半海一晃、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史<br />
【スタッフ】監督：	中村義洋原作：	藤子不二雄A脚本：	西田征史製作指揮：	宮崎洋、小松伸生、藤島ジュリー.K製作：	大山昌作、中村浩子、松野泉、大西豊、島谷能成、平井文宏、村上博保、長坂信人エグゼクティブプロデューサー：	奥田誠治プロデューサー：	池田健司、原藤一輝、伊藤卓哉、坂下哲也、秋元孝之撮影：	小松高志照明：	藤森玄一郎録音：	石貝洋美術：	乾友一郎、小澤秀高、渡邉由利装飾：	山田好男編集：	松竹利郎音楽：	井筒昭雄<br />
【映画情報】製作国： 	2011年日本映画配給： 	東宝上映方式： 	2D／3D</p>
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