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	<title>舞鶴八千代館上映データベース</title>
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	<description>舞鶴八千代館では３スクリーンにて話題の映画を上映</description>
	<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 17:43:34 +0000</pubDate>
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		<title>ダレン・シャン</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 17:43:34 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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		<description><![CDATA[【あらすじ】
平凡な家庭に生まれ育ったダレン・シャンは、成績優秀で女の子にモテモテ。何不自由なく青春を謳歌していた彼だが、巨大な毒蜘蛛に噛まれた親友を救うためにバンパイアと取引きしたことから、想像もしなかった人生を歩み出 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【あらすじ】<br />
平凡な家庭に生まれ育ったダレン・シャンは、成績優秀で女の子にモテモテ。何不自由なく青春を謳歌していた彼だが、巨大な毒蜘蛛に噛まれた親友を救うためにバンパイアと取引きしたことから、想像もしなかった人生を歩み出すことになる。半バンパイアとなり、家族の元から去らねばならなくなったダレンが身を寄せたのは、風変わりな人々が集うサーカスの一座。アシスタントとして雑用をこなしながら、バンパイア修行に励むダレン。やがて勃発するバンパイア対バンパニーズの因縁の抗争。その渦中に否応なく巻き込まれたダレンは、かつての親友スティーブと宿命の対決を繰り広げることになる。</p>
<p>【解説】<br />
小説とコミックのシリーズ累計売り上げは、日本だけで640万部以上。児童文学でありながら幅広い年齢層を虜にし、世界中に熱狂的なファンを持つダーク・ファンタジー「ダレン・シャン」が、ついにハリウッド映画化。主人公のダレンを演じるのは、新星クリス・マッソグリア。共演は、ジョン・C・ライリー、サルマ・ハエック、ウィレム・デフォー、渡辺謙と錚々たるメンバー。監督は『アバウト・ア・ボーイ』のポール・ワイツ。</p>
<p>【キャスト】<br />
クリス・マッソグリア、ジョシュ・ハッチャーソン、ジョン・C・ライリー、渡辺謙、サルマ・ハエック、ウィレム・デフォー、パトリック・フュジット、ジェシカ・カールソン、マイケル・セルベリス、レイ・スティーブンソン</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Cirque Du Freak: The Vampire&#8217;s Assistant<br />
監督：ポール・ワイツ<br />
脚本：ポール・ワイツ、ブライアン・ヘルゲランド<br />
原作：ダレン・シャン<br />
製作国：2009年アメリカ映画<br />
配給：東宝東和</p>
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		<title>オーシャンズ/Oceans</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:58:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
構想10年、撮影期間4年、使用したフィルムは470時間——『WATARIDORI』で観る者を魅了したジャック・ペラン（『ニュー・シネマ・パラダイ ス』や『コーラス』の名優としても知られている）が、世界中の海を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-249" title="オーシャンズ" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2010/02/th_oceans_main.jpg" alt="オーシャンズ" width="500" height="339" /></p>
<p>【解説】<br />
構想10年、撮影期間4年、使用したフィルムは470時間——『WATARIDORI』で観る者を魅了したジャック・ペラン（『ニュー・シネマ・パラダイ ス』や『コーラス』の名優としても知られている）が、世界中の海を取材したネイチャー・ドキュメンタリー。世界50か所で、100種類以上もの海洋生物を 撮影。超一流のカメラマンたちが奇跡の一瞬をとらえるために、執念と努力を重ねた末に撮影された映像の数々が映し出される。本作のために開発された最新の 撮影技術を駆使してとらえられた決定的な瞬間は美しく、そして驚異的だ。特にステディカムのスピーディーな映像は、まるで魚になったかのような臨場感で楽 しませてくれる。</p>
<p>【あらすじ】<br />
画期的な映像システム（猛スピードで泳ぐ魚たちをまったくブレずに撮影できる、世界に一台しかないステディカム）を駆使して、北極海から南極海、サンゴ礁 に彩られる美しい海に、冷たい氷で覆われた海など、世界各地の海にいる生物たちの姿をとらえる。猛スピードで泳ぎ、ジャンプするイルカ、ゆっくりと海の底 へと沈んでいくマンタ。光のない海底にまで、そこで生きる命は存在している。</p>
<p>【キャスト】<br />
ジャック・ペラン、ランスロ・ペラン</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：ジャック・ペラン、ジャック・クルーゾー<br />
製作総指揮：ジェイク・エバーツ<br />
製作：ジャック・ペラン、ニコラス・モベルニー<br />
脚本：ジャック・ペラン、ジャック・クルーゾー、フランソワ・サラノ、ステファン・デュラン、ロラン・ドゥバ<br />
音楽：ブリュノ・クーレ<br />
編集：バンサン・シュミット、カトリーヌ・モシャン<br />
日本語吹替え版ナレーション：宮沢りえ</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Oceans<br />
製作国：2009年フランス映画<br />
上映時間：1時間43分<br />
配給：ギャガ</p>
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		<item>
		<title>ゴールデンスランバー</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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		<description><![CDATA[
【あらすじ】
首相の凱旋パレードが行われているそのすぐ近くで青柳は、大学時代の友人・森田と久しぶりに再会していた。様子がおかしい森田。そして爆発音。首相を狙った爆弾テロが行われたのだ。「逃げろ！オズワルドにされるぞ」。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter" src="http://maizuru-yachiyo.com/data/th_goldenslumber_big.jpg" alt="" width="500" height="332" /></p>
<p>【あらすじ】<br />
首相の凱旋パレードが行われているそのすぐ近くで青柳は、大学時代の友人・森田と久しぶりに再会していた。様子がおかしい森田。そして爆発音。首相を狙った爆弾テロが行われたのだ。「逃げろ！オズワルドにされるぞ」。銃を構えた警官たちから、反射的に逃げ出す青柳。本人の知らない“証拠映像”が次々に現れ、青柳は自分を犯人に仕立てる巧妙な計画が立てられていた事を知る。青柳は大学時代の友人たちに助けを求めるが…。</p>
<p>【解説】<br />
映画化が相次ぐ、ベストセラー作家、伊坂幸太郎。彼の作品の多くは仙台を舞台にしたもので、本作もオール仙台ロケが行われた。首相暗殺。無実の罪を着せられた主人公の逃亡。そして逃亡先になぜか先回りしている警察。冒頭から観る者を飽きさせない、たたみかけるような展開。仕組まれた巨大犯罪から、無力な人間がいかに逃亡するかというサスペンスを軸に、かつての友情物語がせつなく語られる。タイトルの「ゴールデンスランバー」は、ビートルズの「アビーロード」の中の一曲。当時バラバラだったメンバーをつなぎとめようというポールの思いが、本作ではかつての友人達との絆を象徴する存在として使われている。斉藤和義によるカバーも話題。</p>
<p>監督：中村義洋<br />
原作：伊坂幸太郎<br />
脚本：中村義洋、林民夫、鈴木謙一<br />
製作国：2010年日本映画<br />
上映時間：2時間19分<br />
配給：東宝</p>
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		<title>今度は愛妻家</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:56:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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【あらすじ】
かつては売れっ子カメラマンだった北見俊介。しかし、今ではなぜか1枚の写真も撮る事ができず、ぐうたらな毎日を送っている。妻のさくらはそんな俊介に文句を言いつつも世話を焼くのだった。しかしある日、女優志望の蘭 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://maizuru-yachiyo.com/data/th_aisaika_.jpg" alt="" /></p>
<p>【あらすじ】<br />
かつては売れっ子カメラマンだった北見俊介。しかし、今ではなぜか1枚の写真も撮る事ができず、ぐうたらな毎日を送っている。妻のさくらはそんな俊介に文句を言いつつも世話を焼くのだった。しかしある日、女優志望の蘭子を家に連れ込んでいる俊介をさくらが目撃。彼女は愛想を尽かし、旅行へと出てしまう。その後しばらくは独身気分を満喫していた俊介だったが、なかなか家に帰ってこないさくらに苛立ちを覚え始め…。</p>
<p>【解説】<br />
ぐうたらで愛情表現の下手な夫と、明るく世話焼きな妻。そんな2人が結婚10年目にして迎えたある局面を、時にコミカルに時に切なく描き出した、ファンタジックなラブストーリー。2002年初演の同名舞台を行定勲監督が良質で大人の楽しめる映画へと見事に転換させた。俊介とさくらの会話は非常にテンポよく、やりとりを聞いているだけでも楽しい。また、その楽しさの隙間にペーソスを挟みこみ“日常の幸せ”を浮かび上がらせている。主演の豊川悦司、薬師丸ひろ子はそれぞれのキャラクターを生き生きと表現。オカマ役の石橋蓮司らも光る演技を見せる。ストーリーの妙味も手伝って、観た後にもう一度観たくなる作品に仕上がった。</p>
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		<item>
		<title>映画ドラえもん のび太の人魚大海戦</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[
映画ドラえもん のび太の人魚大海戦
【あらすじ】
ひみつ道具“架空水”で町を海の底にして、本物の魚を泳がせて遊んでいたのび太とドラえもん。そこへ迷い込んできたのは、なんと五千年前に地球へやってき た人魚族の王女・ソフィ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-226" title="dnn_ma1_large" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2010/01/dnn_ma1_large.jpg" alt="dnn_ma1_large" width="500" height="333" /></p>
<p>映画ドラえもん のび太の人魚大海戦</p>
<p>【あらすじ】<br />
ひみつ道具“架空水”で町を海の底にして、本物の魚を泳がせて遊んでいたのび太とドラえもん。そこへ迷い込んできたのは、なんと五千年前に地球へやってき た人魚族の王女・ソフィア。ドラえもんたちはソフィアと一緒に海の世界へ…。人魚スーツを着て、楽しい海の冒険だったが、突然巨大ウツボに襲われてしま う。間一髪、助かったものの、しずかちゃんが何者かにさらわれ…。ドラえもんたちは人魚族の宮殿で“人魚の剣”にまつわる不思議な伝説を知る。そして、こ の剣をめぐって人魚族と怪魚族の戦いがはじまるのだった…。</p>
<p>【声の出演】<br />
水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、木村昴、関智一、千秋、さかなクン</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：楠葉宏三<br />
原作：藤子・F・不二雄<br />
脚本：真保裕一</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2010年日本映画<br />
配給：東宝</p>
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		<title>劇場版ワンピース STRONG WORLD</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 12:42:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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【解説】
連載開始13年目に入ってなお勢いを加速させている大人気漫画「ONE PIECE」の原作者・尾田栄一郎が初めて劇場用にストーリーを書き下ろした劇場版のシリーズ10作目。コスチューム＆クリーチャーデザインも120 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2010/02/ones_ma1_large.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-232" title="ones_ma1_large" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2010/02/ones_ma1_large.jpg" alt="ones_ma1_large" width="500" height="317" /></a></p>
<p>【解説】<br />
連載開始13年目に入ってなお勢いを加速させている大人気漫画「ONE PIECE」の原作者・尾田栄一郎が初めて劇場用にストーリーを書き下ろした劇場版のシリーズ10作目。コスチューム＆クリーチャーデザインも120枚以 上の設定画を描き、さらには映画オリジナル・キャラクターを原作にも登場させるなど、細部に至るまで尾田イズムを注入した劇場版「ONE PIECE」史上最大の冒険譚。</p>
<p>【あらすじ】<br />
“東の海（イーストブルー）”壊滅!?</p>
<p>伝説の海賊王ゴールド・ロジャーが遺した「ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）」をめぐり海賊が壮絶な戦いを繰り広げていた大海賊時代。体がゴムのよ うに伸びる海賊・ルフィとその仲間たちは「偉大なる航路（グランドライン）」をサウザンド・サニー号で突き進んでいたが、麦わらの一味に”東の海（イース トブルー）”壊滅の報が飛び込んできた。</p>
<p>故郷の危機に冒険の中断を決意するルフィだが、その前に”金獅子のシキ”率いる空飛ぶ海賊団が現れた！シキは、かつて海底監獄インペルダウンを脱獄 した、海賊王ゴールド・ロジャーと並ぶ伝説の海賊である。ナミの能力に目をつけたシキは彼女を連れ去り、ルフィたちを空飛ぶ島に振り落としてしまう。その 島では、凶暴な動物が弱肉強食の争いを繰り広げていた…！</p>
<p>世界最強の男で”悪魔の実”の能力者「金獅子のシキ」がルフィ海賊団の前に立ちはだかる。</p>
<p>【キャスト／声】<br />
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、山口由里子、矢尾一樹、チョー、竹中直人、北島康介、皆藤愛子</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：境宗久<br />
原作・映画ストーリー・コスチューム＆クリーチャーデザイン・製作総指揮：尾田栄一郎<br />
脚本：上坂浩彦<br />
作画監督・キャラクターデザイン：佐藤雅将<br />
美術：脇威志<br />
音楽：田中公平</p>
<p>【作品情報】<br />
製作国：2009年日本映画<br />
配給：東映</p>
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		</item>
		<item>
		<title>釣りバカ日誌20　ファイナル</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 09:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
88年にスタートした「釣りバカ日誌」。
ご存知、鈴木建設社長のスーさんと、釣りと家庭をこよなく愛する万年ヒラ社員のハマちゃんが織り成す「釣りバカ日誌」シリーズは『男はつらいよ』を引き継ぎ、日本映画を代表する国 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img src="http://maizuru-yachiyo.com/data/th_tsuribaka20_lar.jpg" alt="" width="500" height="356" /></p>
<p>【解説】<br />
88年にスタートした「釣りバカ日誌」。<br />
ご存知、鈴木建設社長のスーさんと、釣りと家庭をこよなく愛する万年ヒラ社員のハマちゃんが織り成す「釣りバカ日誌」シリーズは『男はつらいよ』を引き継ぎ、日本映画を代表する国民的映画。特別編２作を含む通算22作目にしていよいよファイナル！！<br />
思えば、バブル景気、ゼネコン疑惑など、その時々における社会情勢、時事ネタを作品に盛り込んで、平成という時代を映してきたシリーズでもある。記念すべき最後のロケ地に選ばれたのは、意外にもシリーズ初となる北海道。中標津や厚岸など、道東の豊かな自然が目の保養になる。ゲストには松坂慶子、吹石一恵、塚本高史と豪華な布陣。最後には感動のフィナーレも用意されていて、感無量間違いなし。</p>
<p>【あらすじ】<br />
近年の不況の波はゼネコン業界にも訪れ、鈴木建設も例外ではなく、業績悪化の一途をたどっていた。そんな中、会長の一之助（スーさん）が無期限の給料全額返還を実行すると宣言、その噂は社内外に広まり大騒ぎになる。そんな中、スーさんのために一肌脱ごうと奮起した伝助（ハマちゃん）は、得意の釣り人脈から思いがけない大型受注に成功する。そのご褒美に釣り休暇をもらった伝助は、スーさんと共に北海道へ釣り旅行に出掛けた。</p>
<p>【キャスト】<br />
西田敏行、浅田美代子、吹石一恵、塚本高史、松坂慶子、谷啓、三國連太郎、加藤武、小野武彦、鶴田忍、中村梅雀、益岡徹、中本賢、笹野高史、奈良岡朋子、岸部一徳、六平直政、平田満、角替和枝、かとうかず子、高畑淳子</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：朝原雄三<br />
プロデューサー：瀬島光雄、深澤宏<br />
原作：やまさき十三、北見けんいち<br />
脚本：山田洋次、朝原雄三<br />
撮影：近森眞史<br />
音楽：信田かずお<br />
美術：須江大輔<br />
編集：石島一秀</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2009年日本映画<br />
配給：松竹</p>
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		</item>
		<item>
		<title>パブリックエネミーズ[字幕版]</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[洋画]]></category>

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【解説】
「庶民を傷つけず、奪うのは銀行の金」というデリンジャーは、おもな活動期間はわずか一年にもかかわらずアメリカでは“義賊”的な存在で、映画化も何度かされている。その決定版と言える本作の監督は、クールでスタイリッシ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter" style="vertical-align: middle;" src="http://maizuru-yachiyo.com/data/th_public_enemies_lar.jpg" alt="" width="500" height="333" /></p>
<p>【解説】<br />
「庶民を傷つけず、奪うのは銀行の金」というデリンジャーは、おもな活動期間はわずか一年にもかかわらずアメリカでは“義賊”的な存在で、映画化も何度かされている。その決定版と言える本作の監督は、クールでスタイリッシュな映像表現では随一のマイケル・マン。『ヒート』ではデニーロとアル・パチーノ、『コラテラル』ではトム・クルーズとジェイミー・フォックスと、がっぷり組んだ男の闘いを見せるのが得意な監督だ。本作でデップに対するのは、FBI 捜査官役のクリスチャン・ベイルだ。また、マリオン・コティヤール演じるデリンジャーの恋人ビリーとの恋愛模様の比重もかなり大きく、デリンジャーの人間的な側面を見せている。</p>
<p>【あらすじ】<br />
大不況時代の1933年、銀行強盗のデリンジャーは、不況にあえぐ庶民たちのヒーロー的な存在だった。ある日、シカゴのバーで、デリンジャーは一人の美しい女性に目をとめる。その女性ビリーをデリンジャーは食事に誘い、銀行強盗であることを打ち明ける。その頃、FBIは敏腕捜査官パーヴィスをシカゴに送り込み、デリンジャーを「パブリックエネミー（社会の敵）」として逮捕をもくろむ。愛し合うデリンジャーとビリーだったが、ビリーの目の前でデリンジャーは逮捕。しかし彼は脱獄し、再び犯罪を繰り返す。</p>
<p>【キャスト】<br />
ジョニー・デップ<br />
クリスチャン・ベール<br />
マリオン・コティヤール、ビリー・クラダップ、スティーブン・ドーフ、スティーブン・ラング、ジョバンニ・リビシ、ロリー・コクレイン、デビッド・ウェンハム、スティーブン・グレアム、ジョン・オーティス、チャニング・テイタム、ジェイソン・クラーク</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：マイケル・マン<br />
製作：ケビン・ミッシャー、マイケル・マン<br />
製作総指揮：G・マック・ブラウン、ジェーン・ローゼンタール<br />
原作：ブライアン・バーロウ<br />
脚本：ロナン・ベネット、マイケル・マン、アン・ビダーマン<br />
撮影：ダンテ・スピノッティ<br />
美術：ネイサン・クロウリー<br />
編集：ポール・ルベル、ジェフリー・フォード<br />
音楽：エリオット・ゴールデンサール</p>
<p>【映画情報】<br />
原題：Public Enemies<br />
製作国：2009年アメリカ映画<br />
上映時間：2時間21分<br />
配給：東宝東和</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宇宙戦艦ヤマト復活編</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:28:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[
【解説】
劇場アニメ『宇宙戦艦ヤマト完結編』から26年を経て、ついにヤマトが復活した！進化した映像技術が従来とは一線を画したヤマト像を創り上げており、広大な宇宙を舞台に巨大な戦艦同士が炎を上げて繰り広げる戦闘シーンは息 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter" src="http://maizuru-yachiyo.com/data/th_yamato_fukkatsu1_lar.jpg" alt="" width="500" height="333" /></p>
<p>【解説】<br />
劇場アニメ『宇宙戦艦ヤマト完結編』から26年を経て、ついにヤマトが復活した！進化した映像技術が従来とは一線を画したヤマト像を創り上げており、広大な宇宙を舞台に巨大な戦艦同士が炎を上げて繰り広げる戦闘シーンは息を呑む迫力に満ち溢れている。旧作でお馴染みのキャラクターのその後や、次世代のヤマトクルーが一同に介しており、それぞれが自分の使命を果たすべく奮闘している。特に本作は山寺宏一、伊武雅刀をはじめとしたベテラン・中堅の実力派声優が終結しており、このような豪華なキャスティングは二度となされないのではないだろうか。新しいヤマトの戦いを、是非その目と魂に焼き付けて欲しい。</p>
<p>【あらすじ】<br />
西暦2220年、地球にまたも危機が訪れた。太陽の300倍の質量を持つ移動性ブラックホールが地球に迫っているのだ。地球連邦政府は移民船団を組織して移民を決行したが、謎の大艦隊の攻撃により移民船団は壊滅してしまう。古代進は第三次移民船団の護衛艦隊司令として復活した宇宙戦艦ヤマトに乗り込み、地球から2万7千光年離れたサイラム恒星系アマールを目指すのだった。しかし、星間国家連合の艦隊がヤマトを待ち伏せていた…。</p>
<p>【キャスト】<br />
山寺宏一、青野武、置鮎龍太郎、古谷徹、茶風林、藤村歩、柚木涼香、永井一郎、緒方賢一、伊武雅刀、羽佐間道夫、由愛典子、伊藤健太郎、浪川大輔、野島健児、山口勝平、鳥海浩輔、高瀬右光、大浦冬華、阪口大助、家中宏、飯塚昭三、田中敦子、井上和彦、子安武人</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督・企画・原作・製作総指揮：西崎義展<br />
エグゼクティブプロデューサー：西崎彰司、中沢敏明<br />
原案：石原慎太郎<br />
脚本：石原武龍、冨岡淳広、西崎義展<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：湖川友謙<br />
メカニックデザイン・副監督：小林誠<br />
総監修：舛田利雄<br />
音楽：宮川泰、羽田健太郎</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2009年日本映画<br />
配給：東宝</p>
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		<title>仮面ライダー×仮面ライダー W＆ディケイドMOVIE大戦2010</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:15:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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仮面ライダー×仮面ライダー W＆ディケイドMOVIE大戦2010
【解説】
劇場版に持ち越されていたライダー大戦の決着を描いた「仮面ライダーディケイド」完結編と、翔太郎とフィリップが初めて仮面ライダーとなった”ビギンズ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-221" title="kwd_ma_large" src="http://www.fukuchiyama-cinema.com/movie/wp-content/uploads/2010/01/kwd_ma_large.jpg" alt="kwd_ma_large" width="500" height="352" /></p>
<p>仮面ライダー×仮面ライダー W＆ディケイドMOVIE大戦2010</p>
<p>【解説】<br />
劇場版に持ち越されていたライダー大戦の決着を描いた「仮面ライダーディケイド」完結編と、翔太郎とフィリップが初めて仮面ライダーとなった”ビギンズナ イト”を描いた「仮面ライダーＷ」第0話と言うべきエピソードを同時上映。夏の映画と異なり昭和ライダーも全員集合とはいかなかったが、代わりに電波人間 タックルが登場。仮面ライダーＷのゲスト・吉川晃司は全身でハードボイルドを体現しており、翔太郎との対比が面白い。</p>
<p>【あらすじ】<br />
ついに始まったライダー大戦。世界の破壊者となったディケイド＝士(つかさ)は次々と仮面ライダーを倒していく。そしてショッカーは新たにゾル大佐や蜂女 を得てスーパーショッカーとして復活。ディケイドや他のライダーを巻き込んだ運命はどう決着するのか？一方、鳴海探偵事務所に不可解な依頼が舞い込んでい た。風都の至る所で死んだ人間が目撃されているというのだ。そして翔太郎の前にも死んだはずの師匠・鳴海壮吉が姿を現した。事件を解決するために翔太郎と フィリップは、二人が仮面ライダーＷとなった夜の出来事”ビギンズナイト”へと思いを馳せる。そしてディケイドとＷが自らの運命を受け入れたとき、戦いは 新たな局面を迎える！！</p>
<p>【キャスト】<br />
桐山漣、菅田将暉、井上正大、吉川晃司</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：田崎竜太<br />
原作：石ノ森章太郎<br />
脚本：三条陸、米村正二</p>
<p>【映画情報】<br />
製作国：2009年日本映画<br />
配給：東映</p>
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